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スクールの特長

最短距離で最前線へ

「スクールで教えるカリキュラムは実際の現場で使われているノウハウでなくてはならない」という理念のもと、日本初そして日本唯一のWeb専門スクールとしてインターネット・アカデミーは1995年に誕生しました。初心者を「最短距離で最前線へ」導くスクールとして、これまでに25,000人を育成。卒業生たちは幅広い業界で高く評価され、現在ではプロにも選ばれるスクールになりました。

インターネット・アカデミー
ならではの3つの特長

IBJグループの制作実績の一部をご紹介します。これらの制作ノウハウを持っていることが、インターネット・アカデミーの強みであり、他のスクールとの大きな違いです。

これからWebを学ぶみなさんへインターネット・アカデミー顧問
一色教授からのメッセージ

一色正男

神奈川工科大学 創造工学部 教授
W3C/Keio元サイトマネージャ
スマートハウス研究センター所長
経産省管轄のJSCA、スマートハウス・ビル標準・事業促進等検討会
HEMSタスクフォース座長

これからWebの技術を身につけようと思っているみなさんの多くは初心者からスタートすることでしょう。

わくわくする気持ちと同時に、初心者からプロとして通用するまでになれるのだろうかと不安な気持ちもあるかもしれません。

もちろん、私も含め、第一線で活躍しているWebデザイナーやWebエンジニアたちも、はじめはみんな初心者でした。みなさんとまったく同じ思いを経て、いまここにいます。

私は仕事がら、世界中のIT企業の方とお会いすることがありますが、どこに行っても人材不足が問題となっているのを感じます。ただ世界的に見ても、雇用する側の求めるスキルと雇用される側が持っているスキルにギャップがあるのも事実です。

では、どのようなスキルを持つ人材が求められているのでしょうか。最先端の技術でしょうか。それとも、現場で使われるノウハウでしょうか。

どちらも必要です。

最先端技術だけでも、現場のノウハウだけでもダメです。それらをうまく融合していることが大切なのです。

インターネット・アカデミーは、Webの国際規格を定めるW3Cのメンバー企業として活動し、最新技術の情報を世界に発信しているスクールです。

また、世界最先端のIT都市である米国ニューヨークやボストン、インドのバンガロールと拠点を設けたことで、IT業界の動向をいち早くキャッチできるようになりました。

1995年、Web制作会社とともに設立されて以来、現場のノウハウをカリキュラム化してきましたが、世界標準まで高めることで、他にはマネのできないカリキュラムを実現したと言えるのではないでしょうか。

私は、開発の現場で世界最先端に挑戦してきた人間です。そこでは最先端の学問と現場で必要なノウハウとを両立させること、つまり「産学連携」の重要性をずっと意識してきました。

インターネット・アカデミーはまさに産学連携がそのままカタチになったものだと感じています。しかし、インターネット・アカデミーが何より大切にしているのは目に見えないものです。

「自らが初心者からスタートしたあの日の気持ちを忘れないこと」

インターネット・アカデミーは、いつでも新しい仲間たちを応援しています。

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